
随分前に特売で買った魚のすり身が冷凍庫で眠ってましてね💦
場所を圧迫するし、意を決して使いました。
魚のすり身の使い道といったらさつま揚げかなーということで
涼も多いので2種類の味を作りました。
1つは紅しょうがが入ったヤツ
これは結構定番な感じがありますよねー。
もう一つは煮浸しをイメージして小松菜と油揚げを入れました。
これはかなり珍しい組み合わせではないでしょうか🤣
さすがに煮浸しっぽい味にはなりませんでしたが
上がった小松菜と油揚げがかなり香ばしくなってめっちゃ美味しかったです!
どちらもフワっとした食感でペロリと食べてしまいました。

材料・分量 4人
調理時間:25分
材料・分量 4人
調理時間:25分
------------【A】-------------
・魚のすり身 250g
・玉ねぎ(5ミリ幅に切る) 150g
・紅しょうが 30g
------------【B】-------------
・魚のすり身 250g
・小松菜(1センチ幅に切る) 50g
・油揚げ(1センチ角に切る) 30g
・醤油 適量
・おろし生姜 適量
作り方
作り方
1.ボウルに【A】【B】をそれぞれ入れます

3.小松菜のほうは180度に熱した油で適当な大きさに丸めて揚げます

4.紅しょうがのほうは170度の油で適当な大きさにまとめて揚げます

5.小松菜のほうかきつね色になったら、紅しょうがのほうは表面が固まったら取り出します
ポイント
ポイント
紅しょうがを揚げるときは低温で揚げることで白く綺麗な色に仕上がります!
小松菜のほうは味が薄いので生姜醤油で食べると美味しいです!
意外と作ってみると簡単でしたねー。
混ぜて揚げるだけで出来上がりってのがうれしいです✨
2種類作ることで出来上がりも種類が増えて作る楽しさもひとしおでした。
というわけで、ごちそうさまでした
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